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『ライラの冒険』の続編『lyra's oxford』

眠い・・・ (。´-д-)。o○Zzz

前は睡眠時間5時間くらいでも全然なんとも思わなかったのに最近どうしても7時間寝たい。

読みたい小説やみたいアニメが溜まっているのにどうしても寝ないと次の日がツライ・・・。

これが大人になるってことか・・・。大人にはなりたくないものっすね(T_T)

次の日どんなにつらくても頑張って起きて本読んでた日々が懐かしい・・・。

 

 

本といえば、いつかイギリス行ったら絶対GETするぜ!と思っていた本をこの間の留学でGET!しました。

それがこの本!

『lyra's oxford』

Lyra.jpg

 

いままで読んだ小説の中で一番好きな長編傑作ファンタジー原題『His Dark Materials』
和題『ライラの冒険』の続きです!

 

2年前くらい前に「あのライラの冒険の続きがでる!」って聞いたときは跳んで泣いて喜んだのですが、日本では翻訳されてなくてずっと読めなかったのでこれを機に絶対買おうと思ってました。

 

イギリスの本屋で見つけたときはもう涙が出るほど嬉しかったんですが、日本に帰っていざ読もう!と思って本を開いたら・・・

 

 

全然読めな~い・・・(´゚Д゚`)!!

 

 

英語そこそこ得意だったからなんとかなるかと思いきや最初の導入からなに言ってんのかまったく分からず(笑)

なんど文章を読み返してもまったく頭に入ってこないw
無理矢理読んでも気付くと前になにが書いてあったのか忘れるw
分からない単語を調べているうちに前に何がかいてあったか忘れるw

マジでまったく歯が立ちません・゚・(-д-)・゚・

なので今保留中。

ほんとどうしようかなァ・・・。

だれかほんやくこんにゃくしてくれないすかね。

 

(ちなみに『ライラの冒険』はこんな話です是非読んでみてください!恐ろしく長いけど。)

http://ihsnek-kenshi.blog.so-net.ne.jp/2009-10-14


終末論についてⅡ

以前『終末論について』というブログを書いたんですが、それの続きです。

 

『終末論について』

http://ihsnek-kenshi.blog.so-net.ne.jp/2011-09-29

 

というか競技ダンスの選手会の会報誌『ダンサーズ』に投稿した文章をそのまま添付。手抜きブログ。

事実かどうかなんてわからないから話半分で読んでね[黒ハート]

文字の大きさ変ですがあしからず。

 

 

 

2012年人類滅亡説について書きます。

この2012年終末論で一番有名なのは古代南アメリカに存在した高度な文明の暦がちょうど2012年で終っているからというものです。

 暦が途中で終っているからと言ってそれが人類滅亡の証拠になるわけじゃないじゃん。ただ計算を途中でやめただけでしょ?って思うでしょうが、注目されているのはそれではなくてこの文明の伝説というか言い伝えにあります。

この文明では「人類はいままで5回滅亡し6回再生した。5回目の人類は洪水によって滅び、今は6回目の人類である」という言い伝えが残っています。 この文章だけ読むとただの一地方の言い伝えのように聞こえますが、実は世界各地に似たような伝説が残っています。

旧約聖書を読んだことがない人でも『ノアの箱舟』は聞いたことありますよね?ある時ノアという男のもとに神から「大きな箱舟をつくり、ありとあらゆる生物のつがいをその中にいれよ。」というお告げがあり、ノアはその箱舟を造ることに長い年月をかけた。そしてその箱舟が完成しノアの家族が乗り込んだとたん世界は洪水にのまれたという逸話です。

(余談ですがノアが洪水がひいたかどうか確かめるためにハトを放ち、そのハトがオリーブの枝を持ち帰ってきてたという逸話からハトとオリーブは平和の象徴となりました。) 旧約聖書は長年ただの創作だと思われていましたが、実はこの「洪水の伝説」と「人類の滅亡と再生の繰り返し」の話は世界中に残っています。

 中国の伝説では女?という創造神があるとき父の怒りを買い、伏羲という名の弟と暗い穴の中に閉じ込められた。長い時が経ち?と伏羲が外にでてみると世界は洪水により水に包まれ世界には2人しか残っていなかった。とあります。

中国では?と伏羲は上半身は人間下半身は蛇として描かれているものが多く、あのアダムとイヴ、そしてイヴを誘惑した蛇を連想させますね。

(ちなみに昔週刊少年ジャンプでやってた漫画版「封神演義」ではこの女?が世界を自分描いた通りに歴史を造ろうとし、何度も失敗しそのたびに壊し創り直そうとしていた。というストーリーです。そしてあの有名な映画『マトリックス』もまったくおんなじストーリーでしたね。実は人類は何度も滅びていて、ネオみたいな救世主は過去5人もいたというオチ。) 

とにかくこの洪水伝説はここでは書ききれないほど世界各地にあり、今ではほとんどの学者が実際に起こった出来事だったと考えているみたいです。

そして「人類は何度も滅亡し何度も再生している」という信じがたい伝説も実は世界各地に残っています。古代に超高度な文明があったかもしれないというオカルト歴史マニアが大好きなネタはここからきているみたいです。おれもその一人ですが(笑)。 

とにかく世界各地の地震や経済の悪化が最近加速度的に大きくなってきているような印象を受けるのは僕がオカルトマニアだからでしょうか?2012年何事もなければいいけど・・・。

 


時空を歪めて空港と空港をくっつけてるんじゃないの?

しっかし飛行機ってのはスンバらしい発明ですよね。

倫敦まで行くのにたった半日足が痛いのを我慢すれば着けちゃうんだからさ!
(脚が長くて大変だよ・・・ふぅ・・・(笑))

なんで12時間もあの鉄の塊のような箱が飛んでいられるのか?

不思議すぎる・・・。

 

 

・・・なんか騙されてんじゃないの?もしかして。

冷静に考えてあんなたっかいところを何トンもある鉄の箱が飛ぶか!?

 

いや無理だろ。絶対なんかからくりがあるんだよ!オレは騙されないからなっ!!

 

 

 

きっと時空を歪めて離れた場所をくっつける技術がすでに開発されているに違いないよ!

あの窓から見える景色はガラスに映った映像なのさ! 

 

 

 

なにをアホなこと言ってんだこいつはって思うでしょ?

 

 

 

飛行機が飛ぶ原理は実はまだ解明されてないらしいよ。

詳しくはこのYAHOO!知恵袋を参照 

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138745046

 


倫敦いいとこ!感激した!

コッチヲミロ!

 

 

 

コッチヲミロッテイッテンダゼ!

 

 

ヒサシブリノブログダゼ!

 

 

ダンサーの皆さんムーア杯お疲れさまですた。

最初の試合でずーっと緊張してて満足に踊れず不満だらけでした。

スーパーの時までには留学で教えて頂いたことを整理して踊りたいです。

でも同時にA級になるために何組もライバルがいるのをこの試合で認識できて逆にやる気がわいてきました!!

(あいつと・・・あいつと・・・あいつと・・・あいつと・・・あいつと・・・あいつと・・・)ってな具合でwww

でもそれが楽しくもあります。

ライバルだって認識すると仲良くなりたくなるのはなんででしょう(笑)? 

 

 

 

さて、1月の終わりから2月にかけて倫敦に行ってきました。

倫敦ったらマジでいいとこでホントに感激でした。

なにがいいって緑が多い!

ドでかい原っぱみたいな公園がたっくさんあって空気が綺麗(●^o^●)

キツネが普通に道路歩いててびっくりしました。いままで狐なんてみたこともなかったのに!

そしてスーパーで売ってる羊の肉が安くてウマい!!最高です。 

俺はそこそこ英語しゃべれるんですがみんな最初はぶっきらぼうなんですがしゃべると気さくで楽しい人ばっかりでした。 

 

 

初めて有名な練習場の『SEMLEY』に行ったんですが、ちょうど憧れのJustinas Duknauskas & Anna Melnikova組がいて超ラッキー(>_<)

おれたちのルーティンの90%がJustinasが前のパートナーEkaterina Lapaevaと踊っていたころのパクリなんですが、本人の目の前で踊るのが若干恥ずかしかったですwww。

でもそれは序の口。それどころかもっとすごいことが・・・!

レッスンを受けているところにちょうどEkaterinaが来て、先生が「この子たちあなたがJustinasと組んでる時のルーティンやってるのよwwwちょっとみてみなさいよwww」って言ってパクッた本人の目の前で踊らされました(笑)!

パクッた本人の前で踊らされた日本人がかつていただろうか(笑)!?

その時は必死で踊ったのでなんにも思わなかったんですが、あとで思い出したらかなり恥ずかしかったです(//o//)

踊り終ってEkaterinaに言われたのは「もっと筋肉つけなさいwwwジム行きなさいwwwシュワルツネッガーみたいになんなさいwww」

とりあえず今日はこんなとこ。

だいぶ長く書かなかったから結構ネタがあって書きやすいw。


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